|
いつぞやはコメント残していただきありがとうございます。覚えていますでしょうか?親知らずを抜くといっていた雪だるまです。その後の記事を更新しましたので、よろしければまた来て下さいね☆
【2006/07/09 22:16】
URL | 雪だるま #- [ 編集]
こんばんは。
ざ・ちぇんじ! 面白いですよね! 原作の氷室冴子さんの小説なら読んだことありますが、もともとは、田辺聖子さんの作品なのですかね??
田辺聖子さんの本も面白そうですね! 今度見つけたら読んでみたいと思います。
【2006/07/10 00:10】
URL | あすか #- [ 編集]
コメントありがとうございます^^ 雪だるまさん、親知らずは無事抜けたでしょうか?w お疲れさまでしたでいいのかな^^ わざわざ訪問ありがとうございます 早速おじゃましちゃいました。
あすかさん この本は田辺聖子さんが訳しているということで、実際は古典です。 でも作者はたぶん不明なんじゃないかな。 色んな人が口語に訳しているので、その人によって少しづつ味があるのがまた面白いですね。 原作は氷室冴子さんというふうに書かれてますが、これはざ・ちぇんじの原作ということですね。 ざ・ちぇんじは漫画になるように少し中身や最後を原作からは変更してますね。 私はそのまま訳したものより、なじみやすかったんですが^^ よかったらもとの古典をそのまま訳したものも読んでみたらいいと思います。古典は大人向けな表現やストーリーだなって私は思いました。
【2006/07/10 12:50】
URL | ゆっちぃ #nL6A2.tM [ 編集]
田辺聖子先生がこの古典の現代語訳だしているの知りませんでした。(読まねば)氷室冴子先生と中村先生の現代語訳は読みました。中村先生のほうが原文に近いのでしょうね。(当然と言えば当然ですけど)
【2006/11/07 21:08】
URL | とと #- [ 編集]
|